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Encouragement during COVID-19 Pandemic メッセージ・プロジェクト2020.05.25 | 

 昨年11月に中国、武漢で発生した新型コロナウイルス(COVID-19)の流行によって世界全体で500万人を超す人が感染し、30万人以上の方が犠牲になりました。(5月25日現在)
 犠牲になられた方やそのご家族に追悼の意を表するとともに、感染症対策に従事する医療・福祉関係の方々や生活を維持するため営業を続ける事業者の方々に改めて感謝申し上げます。

 さて今回の「コロナ禍」により、これまで普通に行っていたことができなくなっています。コロナウイルスが生活にも大きな影響をもたらす中で、このような状況だからこそ、一歩立ち止まり、状況を俯瞰してみれば気づくことがある、気づかされることもあるでしょう。

 今、この時期だからこそ見えてくること、気づくことをメッセージにして語っていただきました。
 今回は、立教大学教授の濁川孝志氏、アフリカ協会特別研究員の萩原孝一氏、和太鼓奏者の千代園剛氏にメッセージをいただきました。

 ぜひ、以下からご覧ください。




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